karasuのブログ

奴隷はじめてみました。

甘々ご主人様とわんこ奴隷13

karasu

しばらくしてそのままで中心を可愛がって気を散らしてくれていましたが、

「動かすよ」

のかけ声と同時にゆっくりとだしいれをはじめた。

入れられるときはまだよい、引き抜かれる時、内臓持ってかれるんじゃないかってくらいの違和感に声が止まらない全然かわいくも色っぽくもない、とめたいくらい醜い声で叫んでた背中から下半身にかけて肌が粟立ち自由にならない身体が少し怖くなった。


醜いところも弱いところも全てみて受け入れていただいて本当にご主人様のものになれる、そう思っていた私は必死だった。

多分ここでつらい、無理ですといえばご主人様は止めてくれたかもしれないけど、こんなみっともない自分もご主人様に受け入れてもらいたかった。

勝手に何か焦っていたわたしは、もっともっとと欲しがった。

それに答えるようにご主人様のものが前の濡れてひくついているところに触れて、

「こっちにもいれるよ?」

言い終わる前に一気に入ってきた。

気持ちいいのか怖いのかわからない。ただただ醜い声で叫び続けた。

「ご主人様気持ちいいですか?」

どうしても不安で、聞いてしまった。

「気持ちいいよ」

そう言いながら身体をなでてくれた。

その一言で私は天国にいける。

私の身体で癒やせているんだと思うと幸せだった。


流石にアナルではイケなかったけどご主人様を癒せる場所が増えたのが嬉しかった。


「次はホテルでちゃんと調教しよう。次は僕のがはいるといいな」

ご主人様がそういってくれた。

幸せすぎだ。


すぐにお掃除したいのに息が上がって、やっと「ありがとうございました。」とおれいを言うのが精一杯でした。

甘々ご主人様とわんこ奴隷12

karasu

キスってセックスの導入でするもんじゃないですか?

ご主人様はなかなかキスをくれません。躾の後や上手にご奉仕できたときやご褒美にくれることはあってもはじめにキスからはじまることはありません。

基本スカートをたくしあげて私の

「お調べください」

からはじまるのです。

不満はありませんが、なかなかもらえないからか、たまにもらえるとたまらなく嬉しい、物凄い特別な事のようなきがします。

そうすると全てがあたりまえではなくなるんですよね。

手をとり指を遊ばれるだけで下腹部がキュンキュンしてくる。

流れでやっていた行為にホントはちゃんと意味があったんだなって思えるんです。



昨日お昼前、ご主人様からメールで

「今日の予定は?」

「この時間からはご主人様の指示待ちです。(笑)」


12時から少しあえると連絡もらい、もしもに備えてアナルもきれいにしていきます。


会うときの正装股縄で急いでご主人様の元へ向かうのです。


なにしていただけるのかワクワがとまらない💞と考えていたが、

隙間時間に会ってもらえるんだと思い直して完璧な足になる事だけに集中することにしました。


そうは言いながらアナル用ローションやらバイブを持っていくんですけどね。


ご主人様がきて車に乗り込みしばし送迎という名のドライブを楽しむ私💖

今まで送迎したいとか言うと下心ありと思われ嫌煙される事のほうが多かったので、純粋にあなたの役にたてたら幸せって気持ちが受け止めてもらえる事を噛み締めて助手席のご主人様をちら見してました。


車をとめて後部座席にうつったご主人様に

「こっちにおいで、」

と見つめられいそいそと後部座席に移動して

「さて今日はどうしようね?なにしてほしい?」

「ご主人様に頂けるならなんでも嬉しいです。」

「それじゃ少しのアナル拡張頑張ろうか?」

と私の持参したバイブとローションを手にとりニコリとわらわれた。

私は立ち上がりスカートをたくしあげ

「ご主人様おしらべください」

いつものご挨拶からはじまる。いった瞬間スイッチがはいるように周りのものが目に入らなくなる。

目の前のご主人様だけだ、



アナルの入り口を根気よく撫でたり押したり丁寧に開いていってくれる「痛くない?気持ち悪い?」

痛みを気遣い私の中心も一緒にかわいがってくださる。カチリとローションの容器が開く音がして

「今から指をいれるよ?」

すぐに圧迫感でご主人様の指を感じただいぶ慣れたように感じたがそれでも根気よくアナルの中を擦ってくれる。

「そろそろこっちも入りそうだよ。痛かったら言うんだよ?」

そう言ってアナル用のバイブを入り口にあてがった。

ゆっくりと入ってくる指とは比べ物にならない圧迫感、痛くはないただ身体の中を押し広げられていく感覚に自然と鈍い声が出る、

「もう少しだよ。」

そう言っていっぱいいっぱいになった私を撫でながらバイブを奥まで差し込みました。


あーまた長くなっちゃった。もちろんつづきます。

甘々ご主人様とわんこ奴隷11

karasu

少しの時間でいいからとわがまま言って時間をつくってもらい車で駆け付けほんの一時のドライブを楽しむ普段夜に会えることがないので、ご主人様の用事がおわるまでまって夜のドライブにおつれしたのです。

「なんか足に使ってる感じ、ただのゲス男みたいだな」

「なんでそんなこというの?滅多にこんな時間に会えないから夜のドライブに誘ったのわたしですよ?」

「私が嬉しいっていってんだからおりこうに待てたね。ってご褒美くれたらいいだけなのに」プンスコ

最近わたしの十八番のネガティブキャンペーンがうつったのか、なんか遠慮がちだ。

「ごめん、ごめんありがとう。それじゃ21時頃に終わるから近くでいい子にして待っててくれる?」

「待ってなさいじゃないのかな?」

「生意気〜」

軽口たたいて叱られてにこにこしながら

「まってます💖」


ちょっと早目に到着してご主人様との事を思い出しながら忘れないように携帯にメモしていた。


こないだ初めての中イキしてから次にあった時私の好きな対面座位でご主人様のものを頂いた。 

余裕で中イキして絶頂を迎えてしまったあと膣が痙攣するみたいにしばらくびくびくと連続して波が来るように上がっては落とされてを繰り返していていました。自分ではどうもできなくてご主人様にしがみついて波が収まるのを待ちました。それが気持ち良すぎて普通なら重さを気にしてすぐおりるのに離れたくなかった(笑)

事が終わってご主人様から

「対面座位きもちよかった?僕もすごく気持ちよかったよ、だから重さを気にしてすぐ離れなくちゃなんて考えなくていいように目標達成までは封印です。」

半べそかきながらやっぱり重かったのか、、、とネガティブが頭にちらついた瞬間

「お前だけが我慢してると思う?僕だって凄く気持ち良かったって言ったでしょ?目標できたら頑張れるからね」

あーまた私ったら自分自分と早とちりしてしまうとこでした。

ネガティブな感情もプラスに変えれる強さがほしい(笑)

横目で

「あー次はいつになるのかな〜楽しみだな〜」

ってしらじらしくいうのです。この〜いけず〜😆

「すぐですよ、しばし待たれよ👍」

2人でケタケタ笑って約束したなっとか思い出してた。

これからもたくさん約束していくつ果たせるかカウントするのも楽しみだなとか色んなこと考えてご主人様をまってました。

今、会いすぎかも知んないけど、会えるときに会っとかないとお互い仕事もあるし、家庭もある、付き合いがながくなれば会える時間を作るのが難しい時期ってでてくるもんで、その時後悔したく無い(笑)最初に会いすぎたかな、ペース配分間違えた(笑)くらいの余裕をもってご主人様さまからの連絡をまちたいのです(笑)

あと希望としてはお別れの挨拶は、夜にしてほしい。

グズグズ言わないって決めてるけど、絶対泣くから(笑)朝から泣いて一日をはじめたくないもんね、人間寝れればなんとかなる、泣くだけ泣いて疲れて寝たら前を向きたい。

いままで別れ話がなぜか朝ばっかだったからしんどかったんよね〜なかなか夜に時間とるのはきびしいやろうけど、最後くらい無理して夜のドライブに誘ってほしいなってのが希望