甘々ご主人様とわんこ奴隷8
とても大きなおねだりをしました。
断られること覚悟のおねだりです。
ご主人様に手ぬぐいいただいてほぼ毎日持ち歩いてます。
それもうれしかったけど、洗濯まにあわなかったりすると持ち歩けない、なので、断りづらいように準備をしてご主人様におねだりしてみました。
「ピアスと穴開けるためのニードルを準備しました、痛みも込でご主人様から奴隷の証が欲しいのです。だめですか?」
ドキドキしながら返事を待つと
「考えてたよ。」
ですって?ただニップルにヘソ、耳はあらかたあいているので、鼻か舌に開けていただける予定です。
絶対断られると思ってたから嬉しいです。
今回のピアスはご主人様の奴隷の証だから、多少歪んでもご主人様にいただくことに意味があると思っていたから、嬉しすぎるんです。
甘々なご主人様は私の体型のことはなにもいいません。
ただ健康に問題あるようではいけないよといってくれます。
ご主人様にたくさん褒めて頂くには体調管理も自分磨きも必要です。
前回股縄していったとき
に紐の結び目がお腹の肉にかくれてしまって二人でわらってしまったのです。
せっかくのエロチックな空気も一瞬でぶち壊しです。
これは問題ですよ。真面目にダイエットですよ!
以前お客様にデブと呼ばれて食べるもの気を付けたりして1キロへったんです。旦那さんに言ったら誤差の範囲じゃんね?といわれました。
そのとおりです。
今から本気だします。
どこかで眠ってるビリーズブートキャンプのDVD掘り起こしてやる!
せっかく奴隷の証をつけていただけるのだから少しは似合う素敵な奴隷になりたいものです。