karasuのブログ

奴隷はじめてみました。

甘々ご主人様とわんこ奴隷9

karasu

いよいよ本気になったご主人様

先日無理なおねだりしてピアスを奴隷の証としてほしいと言ったら快くうなずいてくれたのですが、本日ピアス購入に行きました。

ショップのお兄さんに滅菌も必要ですし、うちじゃなくてもいいからちゃんとしたとこであけましょう?何かプレーの一環ですか?、、、でもね、特に舌はよく動くしご自分では辞めたほうがよいですよ?と念押しされてしまいご主人様に相談したらお店で空ける間付き添ってくれると言ってくれたのでショップであけてもらうことにしました。隣に座って手を握っててくれたので怖くはなかったけどとうとうかぁーってちょっと緊張しました。

SMにも理解のありそうなお兄さんで、色々質問したけど、丁寧に応えてくれて、とても良い感じのショップでした。

キスとフェラは4週間禁止と言われて少しさみしくなったけど、ご主人様にディープキスじゃないなら大丈夫ってルールをつくってもらってすぐご機嫌になりました。

ルンルンでご主人様に何度も見せて喜んでたもんだから頑張ったご褒美ににご主人様の手でいかせてもらえました。

ここで気を抜いたわたしはいくまえに許可を得なければならないのを忘れてしまって勝手にいってしまったものだからワクワクの罰タイム、ご主人様のひざに上半身を預けてよつん這いの状態でお尻を打たれました。

痛いのに濡れてます。

もう自分の身体が上手くコントロール出来ません。

あの見透かす目で

「罰をうけてるのにどんどん濡れてくるよ?これじゃご褒美になるね」

と笑われて恥ずかしさに顔があげれず、俯いたままもう少し続けてほしいとおねだりしてしまいました。


罰のあと必ずよく頑張ったねって頭を撫でてしっかりハグしてくれる。


最近罰かご褒美かわかんなくなってるからちょっと厳しく管理していくことにしたようで、一緒にトイレに入ってきて、

「したかったんでしょ?はい、ちゃんと見せて今度からトイレのドアは閉めちゃだめだよ。用をたすときも報告しなさい。わかったね?」

「、、、無理です。」

「だめも無理も禁止だったよね?みせて、」

「、、、はい、おねがいします。」

とは言ったものの恥ずかしすぎて、膀胱はパンパンなのに中々でない、トイレに座った私の前に立ったご主人様の腰に手を回してしがみついた、

「いいよ、だしてごらん」

、、、もうダメだ、ちょろちょろと溢れてくる、恥ずかしさに抱きつく腕に力が入る。応えてくれるように頭を撫でしっかりハグしてから

「よくできたね、よくがんばった」っていってくれました。

こんなみっともない姿をみられて、ちっちゃなのプライドなんか一瞬で打ち砕かれた感じ、その反面、こんなみっともないとこみてもまだ求めてくれるっていうのが嬉しくてどんなみっともない姿でも捧げられるような気がする。

屈辱的だと感じながら興奮している。

どういう感情なんだ?

心も身体も全くコントロールできない。

少し不安な気持ち、、、


以前初めての対面座位で中イキした時膣が痙攣おこしたようにビクビクと収縮を繰り返していて

ご主人様のものを締め付けてしまい。

「こら、ご主人様を弄ぶんじゃない」

と𠮟られてしまって

「ごめんなさい、気持ちよすぎて上手くコントロールできません」

といったら

「うん?この身体は誰のもの?」

乳首をつまみながら笑っている

「ご主人様の物です。、、、?」

「僕の体を生意気にコントロールしようなんて、」とまた笑われたの思い出した。


そうか、余計なこと考えなくていいからご主人様が与える痛み、快楽、羞恥心全て受け止めたら良いのだと

不安はきえた。


ご主人様の管理はここにとどまらず、

「○○おいで」

そう言って抱きしめてくれたかと思ったら耳元で

「今の体重報告して?」

腕を振り切って逃げようとしたらより強くだきしめらる

「信じられない?言って?」

諦めた私は

「☓☓キロです」

今までもっと恥ずかしいことしてきたのに体重報告が、顔から火が出る程恥ずかしいなんて思わなかった。

ご主人様が僕の身体なんだからすべて把握して管理しなくちゃねってことらしい💦


ダイエットによいアプリ教えてもらい食事の取り方や選ぶ食材なんかをメールしてもらい。

「お前が本気だから、僕はきちんと管理するよ、目標達成しよう。」


ということで可愛いポチャさん目指してご主人様の奴隷体調管理開始です(笑)

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